2010年01月13日
阪急電車の「八丁松原」踏切
街路の景観

阪急高槻駅に一番近いこの踏み切り。高架になる前には、交通量も多く、開かずの踏み切りで、車と人がよく並んでいました。
線路の向こうに写っている建物は、大阪医大の建物です。現在は、医大の再整備にあわせて、前の歩道の整備などが行われていて、少しずつ様変わりをしていっています。

この石碑は「八丁松原」の碑です。この踏み切り近くの石碑自体は今も昔も変わりませんが、バックの風景は線路と踏み切りから高架へと変わってしまいました。
撮 影 日 昭和51年8月1日
撮影 場所 八丁畷町(地図)
投 稿 者 カメラを持ったムカシトンボ
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Posted by 高槻市
at 08:14
│Comments(4)
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自転車移動をしていると、JRが自転車にはつらい歩道橋??になっているのに比べ
阪急の線路は横切り?やすくて助かっています。
今度通る時、「八丁松原」の碑もちゃんと見てみます。
30年ほど前、
この線路沿いをよく自転車で
移動しました。
京大農場の方にも
踏み切りありましたよね!
このあたりの風景は
今でもよく、脳裏をかすめます。
懐かしいです・・・
「八丁松原」のところに
馬かロバがいたのですが・・・
記憶が定かでないです