2007年11月30日
高槻ええとこブログの再開について
都市政策室からのお知らせ
↑神峰山寺
今後のブログについて、この間に市民の方とお話をさせていただきました。
参加いただいた市民の皆さんから、このブログを応援いただける暖かい声や説明不足な点をご指摘いただきました。本当にブログのことを思って意見いただいた方に深く御礼申し上げます。
今後につきましては、参画いただける方とともに企画を行い、運営していくことに致しました。
第1回の企画会議を調整次第に行っていきたいと考えております。
つきましては、ブログを再開致しますので、新たに写真を募集致します。
時間もかかって申し訳ありませんでしたが、引続き投稿をよろしくお願い致します。
今後ともよろしくお願い致します。
写真の応募はこちらから。

都市政策室
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今日から師走。
高槻市役所で「第3回たかつきNPOフェスタ」が開催。
アダージョは高槻市との協働ブースで、昨年の「アダージョ英語DEキャンプ!」事業成果と
今年度の展開(わ...
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NPO協働フェスタ【摂津峡・芥川わくわく探検隊ブログ】at 2007年12月01日 21:39
この記事へのコメント
投稿者:中川修一
かいぼう先生、高槻の紅葉もいいでしょう。「高槻のええとこ」を発信できそうで本当にうれしいです。
2007年11月30日 22:31
投稿者:せいろう
今日もダメだろうなあ~と、クリック。飛び込む錦繍。目が覚めました。いろいろ難しい問題があるかと思いますが、再開はありがたいことです。
高槻の景観と秩序が益々よくなるよう、微力を尽くします。
2007年12月01日 03:21
2007年12月01日 21:37
投稿者:マツサカ
中川修一様 せいろう 様 杉本真一様コメントありがとうございます。
再開まで時間がかかってしまって申し訳ありませんでした。
変わらず、ブログを見ていただいていたことに心から感謝します。
これからは、皆さんの協力を得てやっていきたいと思いますので、またご協力いただけたら嬉しく思います。
これからもどうぞよろしくお願いします。
2007年12月02日 09:21
投稿者:kimama
すばらしい紅葉の写真ですね。12月1日に今城塚公民館へいく途中に撮った紅葉する今城塚と市庁舎の写真を送ろうとして、「うへー、この紅葉にはかなわん」と送るのを躊躇しています。
写真だめだめでも高槻のええとこやねーん
再開とのことで送ります。
2007年12月02日 12:27
投稿者:マツサカ
kimama様コメントありがとうございます。
高槻のええとこブログは、写真の良さを問うものではないので、みなさんが「いいな~」と思ったところを送っていただければと思います。
変わらずご協力いただけることを本当に感謝します。
これからも気軽に写真を送っていただければ嬉しいです。どうぞよろしくお願いします。
2007年12月02日 19:35
2007年12月02日 22:27
投稿者:岩崎
近いうちに、このブログの今後の運営について話し合うことになっていると思いますが、このブログを見てくださっているみなさん、
これまでこのブログにかかわってくださったみなさん、
そして、ワークショップに参加したみなさん、
この多くのみなさんの中で、このことを知っている人は一体どのくらいいるのでしょうか。
そもそも、このブログの今後を話し合うというのに、
それをこのブログで告知なさらない不可思議さはどうしたものでしょう。
首をひねり、ひねりすぎてムチウチです。
何事もなかったかのように、ブログは再開しています。
それはそれでいいと思います。
でも、それでは、ご覧になっているみなさんは、
あぁ、問題なく、また元通りになったのかと誤解なさるかもしれません。
今日はあえて、話をこの時点に戻して私見を述べさせていただきます。
今、なすべきことは何か、考えませんか?
今、このブログで何が起こっているのか、どういう状況なのか。
果たして、本当に従来通りの運営に戻ったのか。
そうでないなら、何が問題で、どうしたいと思っているのか。
どうしていきたいのか。
あるいは、何を迷っているのか。
そういったことを分かりやすくみなさんにお話して、
その上で、ご協力を求めていくべきではないでしょうか。
今は、掲載写真を切らさぬことよりも、
現状を伝え、みなさんと情報を共有することが大事だという気がします。
このブログのこれからについて話し合うなら、
まず、その旨を丁寧にここに告知すると共に、
メールや電話で先述の多くのみなさんにお声をおかけするべきです。
御担当、貴方が相手になさるべきは私たち五人の衆だけではないはずです。
お声かけが大変なら、私たちもワークショップ仲間とかに知らせるなど、
できるだけの協力はさせていただきます。
それもなく、少人数に声をかけて、少人数が集まって話すのと、
ひろく本気で声をかけたけど、少人数だけ集まったというのとでは、
話がまったくちがうと思うのです。
限られた少数の人だけで何かを決めて、いきなり結果だけをお知らせするのではなく、
検討のできる限り早い段階から、多くの人にかかわっていただく努力をする。
これをこそ私たちはなすべきではないでしょうか。
できるだけひろくつながっていけるようにする。
みんなで考えていく。
これこそが、これからのこのブログの運営の大切な方針たり得ると思います。
夏の「ええとこ写真展」での多くのみなさんのアンケートのお声を無駄にせず、
なんとか結果をお伝えすると共に、今後につなげていく。
積極的なご意見をくださった方にはお声をかけることもあってよいかもしれません。
このお願いと同じく、今日の話はこれまでも話しつくしたことのようにも思います。
もはや、おなじことをこれ以上言う気もありません。
ただ首が痛いのみです。
いきなりこのブログを閉じた時と同じ過ちをまた、繰り返そうとしていませんか?
どうにも心配で心配で、苦言を呈しました。
お赦しあれ。
2007年12月19日 02:30
投稿者:上ひら
書きにくいのですが、多くの人が、もう発信しても「無駄」と思っていて、そんな声を耳にするので、あえて書かせていただきます。まず、ええとこブログの閉鎖後の状況をから書きます。
ええとこブログが一方的に閉鎖されて、かなりの時間が経過した後、いろんな人の多くのコメントに長期間にわたって無視をし続けた都市政策室は、ようやく重い腰を上げて、協力者を募って、会合を持って、ええとこブログを復活することを提案しました。
しかし、その会合は、協力者の方に日程だけ調整しただけで、開催や非開催の連絡すらもなく、中止になったようです。
そして12月に、閉鎖の理由も、そして、協力者への相談もないままに、都市政策室の担当は、勝手にブログを再開しました。
そして、まずは、閉鎖前のように、なにもなかったように続けることを選択されたようです。しかし、そのような状態は、中止した前の状態に戻すだけであって、そうならば、なぜ中止したのか、なぜ復活したのかがさっぱりわかりません。周囲は、ただ振り回されただけ。
そして、12月に予定されていた会合も、岩崎さんのコメントにもあるように、都市政策室は、ブログ上でも一切の告知もせず、協力者へもそういった説明不足のみならず、再三の協力者の声にも無視を続けた結果、会合は延期されました。
そして、12月のそういった声にも、ブログ上のみならず、協力者にもろくな返答はなかったようです。そして、ブログ上の、「あけましておめでとうございます」の記事で、1月下旬に設定すると約束してて、協力者にも「やりましょう」といっていた会合についても、いまになっても、一切の連絡すらない。いったいどうしたんかな?という声を聞いています。
また、復活してからは、行政サイドからの発信も市民サイドからの発信も減りました。そして、投稿してくださる方も少なくなりました。仲間が激減しました。要するに、復活したけど、マイナスになっている。そして、みんないまの状況を「なんでかな?」と思ってる。
2008年01月29日 14:47
投稿者:上ひら
いまのブログの状態は、以前の多くの方が写真を投稿して、作り上げてて、自分らの住む高槻のいいところを紹介しあって、高槻を好きになって、それを発信していく機能は備わっていません。あるのは、無視とやりすごしに染まった、ええ加減な行政の対応だけだと思います。自分の都合のいいときに使うだけ使って、あとは、自己都合でやりすごすといった担当者の顔しかみえてきません。
ええ加減に、無視を続け、協力者や高槻をどうにかしたいと思っている人、そして、海外で生まれ育った高槻のことをブログを通じて思っている人などなどの「ええとこブログファン」の期待にこたえたり、そういった人たちに、ちゃんと人間的な血の通った対応をするようにしてください。
そのような担当の姿勢が引き起こす信用失墜行為が、すべての行政活動に悪影響を与えることを自覚して対応していただきたいと思います。要するに、まじめにやっている行政職員の足も引っ張っているのです。
要するに、社会人やったら、「やる!」といったら、やりなさい。そして、やめるならちゃんと相談してみんなに分かってもらってやめなさい。そして、みんなからの運営上のいろんな発信に対しては、ちゃんと真摯に答えるのが社会人のあたりまえです。
普通の会社だと、そういった顧客の声に無視することは、その顧客の喪失に直結します。要するにそういった社員の行動を放置すれば、売り上げは下がるし、会社は傾く。行政は無視を続けても問題にされないのは、無視しても、組織が傾かないからでしょ。
行政的に言えば、「市民協働」という言葉なのでしょうが、その基底部には、人として、ちゃんと相手のことを思いやって「答える」ということです。「無視」は、一番人を傷つけるし、信頼を失います。そして、普通の人は、誰もなにもいいません。なぜなら、言っても無駄だからです。
2008年01月29日 14:48






