2007年09月24日
季節の街角
近所の「手入れ」の景観

道路と家の間の少ない場所にきれいな花や観葉植物を年中絶やすことなく手入れをされているので写しました。
2軒ともご近所です。出来れば市内でこんな御家がふえれば良いと思います。
撮 影 日 2007.8.25
撮影場所 城西町(地図)
投 稿 者 片野義典
↓ランキングに参加してます☆是非一日ワンクリックお願いします♪m(__)m
この記事へのトラックバックURL
http://takatsuki.osakazine.net/t61238
この記事へのトラックバック
盛岡観光案内
盛岡の暇なおやじです。【おやじの盛岡案内】at 2007年09月24日 23:08
この記事へのコメント
投稿者:ふくっぴ
街中にある、癒される花と緑の景観ですね。片野さんが言われるように、年中絶やすことなく手入れをされると言うのは、並大抵の事ではないと思いますし、素晴らしいことだと思います。
このような取組みが、市民の皆さんに「気づき」となり、花と緑が少しでも増えて行けばと思います。
埼玉県深谷市では、市民主体の「花のあふれるまち」スーパーモデル市となっているみたいです。
http://www.chiiki-dukuri-hyakka.or.jp/book/monthly/0709/html/t05.html
2007年09月25日 18:11
投稿者:カオル
高槻には沢山の山や森、田畑、芥川のような河川敷の風景など・・沢山の自然がありますが、普段一番見かけるのはこういった住宅街の風景なのもしれません。お手入れは大変ですが、手をかけた分だけその成果がわかる植物は、育てる人も、それを見る人も癒されるのかもしれませんね。
2007年09月26日 09:07
投稿者:はせがわ てつろう
植物を育てるのは、子育てと同じと言われるようです。愛情をかけて、手間をかけるほど、植物はそれに応えると言います。育てる楽しみ、それが花開いたときの喜び。周りの人への癒し、それらを通じて広がる人の和。
これらを肌で感じることができるのが、植物を育てる醍醐味ですね。
2007年09月26日 09:12
投稿者:いけがみ
様々な植物が並んでいて、訪れる人を迎えてくれているような写真ですね。プランターや植木鉢であれば限られたスペースでも、結構工夫を凝らしてみなさんガーデニングを楽しんでいるようですね。私も家で嫁といっしょにガーデニングを楽しんでいますが、結構大変です。虫がついたり、植物同士の相性があったりと、時折かれてしまったこともあります・・・。
片野さんが言われるように、地域ぐるみで取り組んでいけば町全体が気持ちよくなりますね。ご近所同士で植栽の話題で盛り上がったりしてコミュニティーも広がりそうです。
2007年09月26日 09:17
投稿者:もりぞう
人はなぜ緑を育てるのでしょう。私もプランターで木を育てています。
別に誰に見せようというつもりはありません。
家に彩りを与えるため、自分が癒されるため・・・などがきっかけです。
でもそんな風に育てている木や花たちが周囲の人を気持ちよくさせているって
なんだか素敵なことですよね。
2007年09月26日 15:11
投稿者:うだ
色とりどりの植物が綺麗に手入れされていて見ていて本当に癒されますね。ご近所でも片野さんのようについ写真に撮ったり足をとめて眺めている人が沢山いるのではないでしょうか。
そしてもりぞうさんが言われているように、家庭で植物を育てるきっかけが自分のためであっても、
自分が手をかけて育てた植物(いわば自分の子供!?)が周りの人に気持ちよく思ってもらえるのなら、
植物を育てる楽しさも倍にふくらみそうですよね。
2007年09月27日 22:46






